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もらった黒糖を使って。

もらった黒糖を使って。

先日、「あなたお菓子作るでしょ。イベントで使った黒糖と薄力粉が余っているから持っていきなさいよ」と言われ、ありがたくいただいてきました。

私は昔からお菓子を作るのが好きで、ちょこちょこ人にあげたりするので、お菓子の材料になりそうなものをよくいただくんです。

黒糖と薄力粉のあとには米粉までいただいちゃいました。

今日は、材料をくれた方と一緒の作業があるため、お菓子を作っていくことにしました。

本当は自家製のあんこを冷凍してあるので、黒糖饅頭を作ろうと思ったのですが、先日焼いたマドレーヌが、数日置かれてちょうどしっとり食べごろになってきたので、こちらを持参することにしました。

でも、せっかくいただいたんだからちょっと使っていかないと、と思い、とりあえずレンジで黒蜜を作ってみました。

黒糖の塊だったので、こういうものじゃないと使いにくくて。

レンジに黒糖と家にあるキビ砂糖を混ぜ、水を入れてレンジするだけです。

あとはアクをとっておしまいという、とても簡単なもの。

でも、しっかりいい感じのとろみがついております。

黒蜜を作ったら、やっぱりわらびもちあたりが食べたくなりますよね。

そこで、こちらも作ることに決定です。

でも、わらびもち粉もくず粉も切らしています。

ここは片栗粉の出番だろう、と思ったのですが、冷やすと白く固まってしまいますよね。

牛乳もちはおいしいけど、これも温かい方がいいし・・・。

色々考えながらレシピを探していくと、ゼリーとくずもちの間みたいなわらびもち風のレシピが見つかりました。

アガーを使うタイプです。

アガー、家に余っているからこれがいいわ、と決定。

材料を全部混ぜて火にかけ、沸騰したら型に流して冷すだけのこれまた簡単レシピです。

アガーは寒天と同じように沸騰させても大丈夫なのがいいですね。

これに家にある黄な粉を持っていけば、素敵なデザートの出来上がりです♪

おぉ、今日はなんだか充実した食卓になりそうです。

お昼に一緒に作るお料理会のレシピは鶏肉の甘辛煮の予定。

おいしいお肉料理をたっぷり食べた後にデザートがあるって、女性としてはやっぱり嬉しいですよね♪

忘れずに冷して持参しようと思います。

今から準備しておかなくっちゃ!

新型エスケープ

毎週必ず購入する新聞とは?

競馬ファンにとって欠かせない物と言えば、競馬新聞ですよね。

レース名やレースの開催場所、出走場名や出走場の成績や状態など様々な情報が書かれているのが競馬新聞の特徴なのですが。

その競馬新聞にも色々と種類があり、各新聞社の方々が競い合っています。

各新聞社専属のトラックマンと呼ばれる競馬記者の方々が、各厩舎の調教師や騎手の方々に取材を行っているのです。

そして取材を行う事により、馬の状態や調教などを見極めて自分なりのコメントなどを載せているのです。

これらの事を合わせて本紙としての予想を掲載しています。

その為選ぶ新聞によっては、予想やコメントなども全く違ってくるのです。

競馬新聞によっては、回収率を掲げている新聞もあれば。

的中率を掲げている新聞もある為、選ぶ際はどちらを参考にするのかは個人の好みの世界になって行くと思います。

競馬を長年やって行く事でコースや出走馬、枠順さえ判れば競馬新聞が無くとも自分で予想出来る方もたくさんいるのですが。

私はまだまだ未熟者な為、競馬新聞の予想に頼る事が多いと思います。

トラックマンの方々はいつも身近で馬を見ながら、取材をしている方が多い為信頼出来る事は確かだと思いますしね。

競馬をやり始めた頃は、様々な競馬新聞を購入していた時期がありましたが。

最近は自分の中で一番的中率の良かったお気に入りの新聞を買うようにしています。

今では競馬新聞だけでな無くインターネットを使う事でレースの情報を見る事も出来ますし…。

ますます競馬ファンの方が増えていくのではないでしょうか。

インターネットでの情報が普及すればする程、競馬新聞の売り上げは下がっているそうですが。

そんな中でも私は競馬新聞を毎週買うようにしています(^^;)

いつかでかい金額が当たればなぁ、と言う夢を未だに心に秘めています。

もらった黒糖を使って。